投稿日:2009-07-01 Wed
昨日のつづき、PCでのブルーレイプレイヤーソフト”PowerDVD”困ったことにウィルスとして検知され隔離されてしまう。
なのでアンチウィルスソフトを停止してpowerDVDをセットアップした時しか見ることが出来ない。
これでは使い物にならないのでメーカーに問い合わせるとしよう。
ソフト供給しているバッファローか、制作したCyberLinkか、セキュリティーソフト会社かどこに聞けば良いのかな?
とりあえずHPを確認するとCyberLinkに記載があった。
ウィルスバスターとウィルスセキュリティZERO(自分はこれ)ともう一つのソフトで検出してしまうそうだ。
ノートンは対象になっていない。(ノートンがまともに動いていればこんな苦労はなかったのに)
ウィルスセキュリティZEROの対策はすでにウィルス定義ファイルで対応済みとのことだが、自分のやつは最新のファイルなのだがだめだ!
セキュリティソフト会社に連絡をとろうとしたが、質問するまでがユーザー登録をしたり何度も名前やシリアル番号を入れたりいらつく。
昨日、返事が来ました。
とりあえずの解決方法として対象ファイルを検知対象から除外する方法を教わった。
隔離されたファイルを復元する方法も書いてあったがこちらは失敗。
除外設定してからPowerDvdを再セットアップして動くようになった、良かったよかった。
高松塚古墳壁画フォトマップに気になることが書いてあった。
デジタルカメラで撮影され、保管すべき成果品はデジタルデータの状態で長期保管方法については確立されておらず、今後の進歩に委ねる部分が大きい。
そこで、可視的な保存性に関して優位な銀塩写真による撮影も行ったとある。
個人でデジタルデータを保管するにはどうすればいいの?
定期的にディスクコピーをするしかないのか?
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